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古物商を
自分で取ろうや!



難しそうで実はカンタン!?
古物商許可完全ガイド


運営サイト
古物商許可を取ろう@
・・・その前に古物商って「免許」じゃなくて「許可」やねん。実際許可が下りたら、免許証ってのはもらえるけど。自動車の免許も行政法の上では「許可」ってことやし。それと一緒やな。
古物商をする上で「古物って何やねん?」「古物商って何やねん?」ってところから入ってみよか。
 古物とは?

一度使用された物品とか、新品でも使用のため取り引きされた物品、及びこれらのものに幾分の手入れをした物品を「古物」っていうねん。
古物は、古物営業法施行規則により、次の13品目に分類されてる。

(1)美術品類 (2)衣類 (3)時計・宝飾品類
(4)自動車 (5)自動二輪車及び原動機付自転車
(6)自転車類 (7)写真機類 (8)事務機器類
(9)機械工具類   (10)道具類  (11)皮革・ゴム製類品
(12)書籍 (13)金券類  

古着ショップなら(2)衣類
アクセサリーなんかやと(3)時計・宝飾品類
中古車販売やと(4)自動車
古本ショップなら(12)書籍

・・・とまぁ、こんなふう。

 古物商とは?

古物商ってのは、許可申請をして、許可を受けた者を「古物商」って言うわけやねん。
何で許可が必要かって言うと、古物の売買(古物営業)なんかには盗品なんかが紛れ込んでるおそれがあるから許可が必要になったみたい。
で、古物営業法って法律に基づいて都道府県ごとに許可を受けへんとあかんねん。

はい!ここで注意点!
注意点  自宅で不要になった物品を、フリーマッケット等に参加して売却するだけであれば、古物商の許可は必要ない!

まぁ、当たり前っていえばそうやけど・・・こんなんでいちいち許可受けてられへんわなぁ。ってか、警察署も大忙しやで。ホンマ。



  よっしゃ!次いってみよか!次!     「古物商許可を取ろうA」へGO!

  もう一回読み直す?             「トップページ」にBACK!

  う〜ん、やっぱり面倒やなぁ・・・      「お安く申請代行しまっせ!」へGO!

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